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毛玉にしないで!

 犬でも猫でも長毛種の子は被毛のケアーをちょっとさぼってしまうと毛玉になってしまいます。初期毛玉ならばブラッシングで何とかなるのですが、フェルトのように固くなってしまうとどうにもなりません。そんなとき良くはさみで毛を刈ろうと試みる方が多いのですがこれは危険です。というのも毛玉なのか皮膚なのか見分けが付かず皮膚を切ってしまう事故が結構あるんですよ。毛玉にしないことが一番なのですが、もしなってしまったらはさみは使わずバリカンが一番です。皮膚を切ってしまう事はまず無いですよ!(お持ちにならない場合は近所の美容室や動物病院に相談すると良いでしょう。)

3 コメント to “毛玉にしないで!”

  1. 佐藤珠美さんのコメント:

    2003年12月14日の‘前庭疾患のこと’について質問しました。
    ご返答の程、よろしくお願いします。
    *もしかしたら、拝見してらっしゃらないのかと思い、こちらに記載させていただきました。すみません。

  2. nomataさんのコメント:

     佐藤様、遅くなりましたがコメントさせていただきました。何か不明な点がありましたらご質問ください。

  3. 佐藤珠美さんのコメント:

    先生、お忙しい中、どうもありがとうございました。
    急かしたみたいで、本当に申し訳ありません。

    大切なわんこが、心配で・・・。
    また質問をしてしまいました。
    (ごめんなさい)
    よろしくお願いいたします。

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